◆《双子妖精フギン&ムニン》
数弾に渡って登場してる1(0)の【装甲】持ち。
【装甲:緑】は使い勝手が微妙そうなので、今の所小型スピリットとしてしか使い道は無さそうです。
イラスト的な需要はあるかもしれません。
◆《センザンゴウ》
系統:甲獣。
アタック規制持ちの高スペックのスピリット。
受け性能は高いので序盤の壁としては優秀です。
系統が甲獣なので各種サポートを受けられるのも強み。
◆《浮遊魚モラモラー》
系統:空魚。
Lv2のBPはそこそこありますがLv1の時点が貧弱すぎます。
系統的にサポートが来れば使いやすくはなるとは思いますが…
◆《薄氷の侍女長フッラ》
今回の氷姫。
効果無しでサイズも微妙なので、残念ながらまず見かける事は無いでしょう。
◆《鎧装獣アウドムラ》
Lv1が2コア維持ですが最大軽減0コストで甲獣なので使い勝手は良いです。
自身の能力で地味にコア加速も出来るので、上手く使ってあげれば良い働きをしてくれそうです。
◆《機海兵ゼーロイヴァー》
【装甲:赤/紫/白】持ち。
基本的な除去は全て避けられるのでサイズ負けしない限りは除去される事は無いでしょう。
Lv2能力はおまけ程度ですがピンポイントで刺さるカードが何枚かあるので、思わぬ場面で役立ってくれるかもしれません。
◆《盾機兵バルドル》
能力は悪くないのですがサイズが貧弱。
今の環境で焼かれるサイズはあまり期待できません。
あと+1000くらいあれば評価が一気に高くなったのですが…
◆《レインディア》
系統:甲獣。
能力は赤メタ能力。
サイズが小さすぎるので上から叩かれそうで微妙です。
◆《トンビュール》
今回各色に追加された4コスト圏のスピリット。
BPの伸び率が非常に良く、5コア9000ってのは緑クラスの性能。
見た目はどう見ても硬そうには見えないんですが…
◆《鍵鎚のヴァルグリンド》
大きくなった《ヘル・ブリンディ》。
使いやすいサイズで能力も上々なので中堅クラスの働きはしてくれそうです。
◆《輝竜殿ブレイザブリク》
裁定待ち。
Lv1能力でコアが乗った場合にLv2能力が出るのであれば強いです。
タイミング的に上がるタイミングを逃してる用に思えるので個人的には上がらないと思うのですが…
◆《銀狼皇ガグンラーズ》
出せれば強力な1枚。
防御すれば能力が出るので妨害されにくく、3体止めてくれるので展開力の乏しい白にはありがたい能力です。
ただ、コストが重く維持にも4コアかかるので出せるようになるまでが厳しそうな感じもします。
◆《無限なる軌道母艦》
要は機人・動器・武装がアタック時戦闘破壊された場合手札に戻るというもの。
相討ちならばアドが取れるので、上手くBP調整出来れば強そうです。
◆《希望の大灯台》
紫相手にコアを補充出来ても除去られた分の数を補充出来ないのであまり意味が無かったり。
Lv2能力は地味に強いのでそっちだけ使って、Lv1は保険くらいに考えた方が良いかもしれません。
◆《侵食されゆく尖塔》
能力的には非常に使いやすいのですが、白には要らない感じです。
これで赤か緑なら理想的だったんですが…
タッチカラーで入れるには重すぎるので何かギミックを仕込まない限りはあまり見かけないカードになると思います。
◆《キャバルリー》
地味に強いかもしれない1枚。
受けに使えて条件が揃えば攻めにも使えるようになるので使いやすいです。
◆《アバランチオーラ》
【装甲】縛りならば上昇率は破格です。
ただ手札消費してまで使うべきカードかどうかは若干疑問。
◆《ホーリーエリクサー》
《シャドウエリクサー》の白版。
軽減が1個減ったので若干使いやすいです。
◆《ホワイトホール》
使いどころが限定的すぎます。
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